会社方針

会社方針

 企業存続のノウハウ(経営管理面)を、中小(小規模)企業に提供します。サービスは親切丁寧で痒いところに手が届きます。
 ❶『自動経理』等
   現場に密着した経営コンサルティング
   ①『経理の自動化』
    ・クラウド会計の仕組みを知る(簡単)
    ・突出したクラウド会計ソフトは格安!
    ・クラウド環境下で素人「在宅経理」が可
   ② 会社設立サービス
    ・無料定款は税法有利の選択規定が満載
    ・格安決算サービスとひも付きで益々グー
   ➂ 外国人サービス
    ・経営・管理ビザ(旧投資経営ビザ)支援
    ・特定活動ビザ支援
    ・紛争の法廷外対処(ADR制度紹介)
 ❷ 事業引継ぎ
    押さえて置く基本ノウハウ
   ①M&A
      ⑴ 全国ネットの相手探し
      ⑵ 経営者の「企業評価額」鷲づかみ
      ⑶「社長方針」ブレの抑え方
   ②相続対策
     ⑴「争続」回避。民事信託が確実に!
     ⑵ 生前贈与(手続漏れ・規則漏れ注意)
     ⑶ 相談不可の「経営者の認知症」対策!
   ➂「事業再生」債務への対処ノウハウ
     ⑴ 事業計画の戦略的な利用
     ⑵ 金融政策・ガイドラインの知識

 備考
  弊社らは「アアクスグループ」として経営コン サルタント領域を細目で分担しています
 ㋑ 決算申告サービス
   アアクス堂上税理士事務所(どうがみ)
    資格装備:
    ・税理士(東京会45825号)
    ・行政書士(東京都会84082561号)
    ・法務省入国管理局申請取次者
     (東京入国管理局132007200343号)


 ㋺ クラウド会計・
      記帳サービス
   アアクス株式会社
    ※グループを統括する中核会社です
     グループ全体で年商は1億5千万円、要員     数は14名、銀行借入を含む負債は無し)     代表者は堂上孝生(共同代表=薛メイ)


 ㋩ 事業引継ぎ
   (M&A・家族内信託)
   アアクスグループ株式会社


   ⑴ 上記❶の①中の「在宅経理」については、
   未だ「労働者の心理環境」「働き手の経済    合理性の判断の行方」について、開発途上に   あります。
    弊社自身、低い管理コストでの1万社関与と   いう未踏の壁を打ち破るためにはどうしても   ❶の①「経理の自動化」の進展が重要です


  ⑵ 相続申告の付随業務
   ㋑  相続争いの回避
     平成19年改正信託法で、民事信託(家族    内信託)の使い勝手が抜本改善されました
    社長の意思が、死後においても確実に実施    される途が開けています。
     事業承継M&Aについては、日本M&Aセン    ターとの提携。『全国ネット』の強みを生    かしたアアクスグループ株式会社で取り扱    います。


CEOメッセージ

CEO

・『儲かる経営革新サービス』がアアクス社の小規 模企業のお客様向けのスローガンです。
  実はこのスローガン「生き残りのための唯一  の途(手)」のコンサルティングの為のものです
・ 弊社の経営的な目標は、小規模な起業者向けキャ ンペーンで『10,000社関与』です。
・具体的にお客様に「Oh!」と云わせるメリットは 次のようなサービスです。

⑴ 決算申告サービス
  高品質・超格安の謂わば「ユニクロ価格」でサービスする

⑵ 記帳代行料の『0円化』戦略
  経理仕分@50円で行う。
※ 但し『freee』なら「素人の在宅勤務」経理を弊 社が責任を持って無料指導します。
  これで記帳代行料は「0円化」します。
  お客様が弊社に支払う年7~8万円の記帳代行料 が「0化」します。

⑶ 事業承継
※ 相続
   企業価値を最低化する「赤字路線」を強烈に  推進します。
   また生前非課税贈与等により、企業価値をド  ンドン下げます。
※ M&A売り
   企業価値をドンドン上げます。
  買い手は、会社を買収した場合に、その後のリ  ターンが確実な「安全な会社」を求めます。
   また、後日の税務調査に備えて、過去9年の不  正を『買収監査』により指摘し修正します。
   特に大手が買い手の買収監査では「買収後の  税法違反リスク」をしっかり調べまられます。

⑷ 事業計画支援
 ❶事業計画とは
 時代は未来の事業存続の航海図目。
 伝統的な制度会計に基づく報告書「確定申告書」は過ぎた過去の決算申告データを経営判断に使います。
 しかし直近でも決算日は過ぎ去りし過去の日。その日の状況を謂わば「輪切り」しただけでは、経営者自身が言い古されたブラック・ユーモア「勘ピュータ」に頼ることになります。
 責めて「成行きの事業計画」で決算の延長線上のROEを「実抜計画」の報告体制は、いつできるのかを問題意識に留め置きましょう。海図なき航海は不可であることは知っていても、ご自社に事業計画書なき会社運営は、座礁する確率は高いことを知りましょう。

 ❷事業計画書の普及
 大手会計ソフトメーカーは数多く存在します。しかし、中小企業向けで過去30年に渡り元気な大手事業計画メーカーは日本に1社でけです。
 ことほど左様に、中小企業は「事業計画」に興味が薄いです。税務署から強制される「決算申告書」で十分。それが社長の経営感覚です。


 役に立たない「決算申告書」に愛想を尽かし、勘頼りの経営」に走っています。社長さんは『勘』があるから「自分の勘で十分」と考える人が少なくありません。でも統計的には大きく狂うことが常態。「甘かったか…」と言って倒産する社長さんが後を絶ちません。

 ❸社長さんの『プライド再生』
 しかし社長さんには、今は落ち込んでいても元は「自分で舵を切り、自分でやってきた」プライドがあります。
 弊社はこのプライドの再生が支援だと思います。その再生手法はまだ途半ばです。
 それでも「日本の中小企業」存続のためには、一番大切な仕事の一つです。

 ❹弊社の看板ビジネス
 そう考える弊社の看板ビジネスは今も『事業計画』です。中小企業の明日の実態を昨日の決算書から社長さんにヒアリングして読み取ります。
 ただそれらの社長さんの足元にも及ばない「苦労の量」の少なさが、弊社の苦戦を物語ります。

会社沿革

1991年
アアクス株式会社を新宿に設立。
2015年5月
本店を港区新橋に移転。
2015年5月
代表取締役堂上孝生は取締役を統括する会長に就任。        代表取締役薛梅(45歳)は経営を統括する社長に就任。現在に至る。