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 【アッと驚くTOPICS】
◆小規模な法人向け(零細会社向け)
・財務に効く「激しい」情報!

それは毎年100~300万程の効果を生む超高級な無料情報!
それは月次「公租公課の最適化セミナー」@新橋で得られます。

◆アッと驚く
「公租公課の最適化セミナー」のご案内

日程
2018年2月14日(水)

第一部:1:30~2:30
個人事業向け

第2部:3:00~4:30
法人向け(オーナー社長向け)

法人向け内容
知識のお浚い
以下㋑~㊁の基本情報を基に,御社に適う「財務政策」をアドバイスします。

・役員報酬の社会保険負担の合計は?
役員報酬の支給額の30%です。本人分15%,会社分15%の合計30%です。
員報酬の所得税・住民税は?役員報酬の支給額の凡そ10%です。

徴収額合計は?
上記㋑㋺㋩の合計は,役員報酬の支給額の,40%が、徴収されます。

法人税等の税率は? 33%
・実は多少,累進税率になっていますが,ここでは,政府が言う「33%」として置きます。

備考:
一番、都合が良い「案」は,
法人税等の計算上で「全損」である役員報酬の替わりに、
公租公課40%が掛からない「他の全損科目」があれば、良いですね。

それなら、上記㊁の,法人税等33%も掛りませんし、最高です(笑)。
でも、そうは、巧く行かなにのですよね。

背景
社会保険未加入の会社には、
2017から年金事務所の社会保険加入促進の手紙が、
順次、発送されています。

零細会社でも役員給与をとれば、
2017年以降は社会保険は加入強制です。拒めません。

問題の解決法
零細会社にとっての問題は、
#分不相応な公租公課負担がある場合、
#分相応な公租公課負担をする工夫をしましょう。

一気に解決します。
財務領域の相談相手として、
#経営コンサルタント税理士が居ない零細会社のオーナー社長が、
対象の経営セミナーです。無料ですが、全席予約制です。

➃効果
期待できる効果は、
毎年100~300万程度です。
リーゾナブルな解決方法として,ニ,三の方法がありますが、
お客様の財務状況を相談して、ソリューションに繋げます(無料)。

⑤無料とは?
なぜ無料ですか?
それは、このような誠意ある無料サービスを通じて、
弊社(アアクスグループ)の「決算申告サービス」のお客様を
増やそうとしているのです。

⑤サービス体系
紐付きのように見えますが、
#決算申告サービス報酬は、高品質でリーゾナブルです。

⑥決算申告料
因みに,年6万円(税込み)です。
相談料(月次顧問料)は、一切,無料です。
決算料も、6万円に含まれています。

含まれていないのは、
消費税申告がある場合は、別途2万円(外税)です。
また、#記帳代行料(目安料金は年7万~9万ほど)は、含まれていません。
i検索(記帳.jp/ )をご参照ください。

ただ記帳代行は、もう要らないという人が多いです。
#会計は自動経理で自動的に決算書が作られる時代です。
. http://自動経理.com/を参照ください。

⑦自動経理とは?
つまり「会計は全自動の時代」なのです。

・㋑スキャナーで領収書を自動読込,
・㋺iバンキングで通帳を自動読込,
・㋩クレカも, iー情報化した明細書をメーカーにお願いすれば、

・➡経理は自動読込➡自動帳簿➡自動申告と繋がります。

⑧顧問税理士の役目
その工程を、安全に見守るのは、
弊社ら顧問税理士の仕事です。

即ち、経理仕訳・帳簿の「経理検査」、

及び、経理帳簿から自動作成される経理試算表について、
決算調整(決算仕訳)する「決算監査」ないし「決算検査」、

出来上がった決算書について税理士が発行する
「決算検査報告書」。

これは日本税理士会連合会が作ったひな型を使った
所謂「チェックリスト」の発行を以て、
決算検査証明とします。

 

個人事業向け内容
① 税務署への届出・申請書
個人事業開始届は、パッケージになっています。
税務署へ行けば、もらえますので、フォーマットを貰って、提出して下さい。

第1期目の消費税の還付申告の税務署への届出・申請書類は、
ご自分で行って下さい。

留意点は、第1期目に還付されても、第2期目は、消費税申告が必要です。
第1期目の還付がなければ、第1期目の売上が年換算で1000万以上にななければ、
第3期目以降、2年前が年商1000万以上の年度から、申告をする便宜があります。

また、飲食業の方には、
拙著「ベテラン税理士だけが知っている一人起業の成功パターン」(2015,合同フォレスト)の
社会保険関連の項目をご参照ください。大きなメリットが期待できる場合が多いと思います。


【その他】

アアクス株式会社は『びっくりの実益』を税務会計ソリューションで提供します
◆会計も「クラウド会計」
  いつでも・だれでも・どこからでも!更に「経理の自動化」が特徴です!


◆会計は「在宅勤務」
  クラウド会計(どこでも)だから!コストレスだから!
  経理はもはや「在宅経理」を誘発する時代です!


◆弊社は無料の"A-SaaS"と、能率の”freee”を提供しています(お電話03-5548-6007)
  下さい。担当主任は山本務です。メール"dogami@taxes.jp"へのメールは更に歓迎!